カット野菜サービス・工場案内


ラーメン屋の店主さまは、ラーメンスープ、チャーシュー、製麺など多くの仕込みがあると思います。そんなラーメン屋の店主さまの仕込みの負担が軽くなるように業務用カット野菜をお届けしています。
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RRRが運営する『業務用カット野菜工場』では、
ラーメン屋・つけ麺屋さんを中心にした多くの飲食店のお客さまに業務用カット野菜をご提供しています。
そんなカット野菜サービスをご覧ください。
業務用カット野菜バーチャル工場見学
『株式会社RRR』が運営する『業務用カット野菜工場』は、常時6人のスタッフでカット野菜の大量生産をおこなっております。
弊社の場合、ラーメン屋・つけ麺屋さんに特化した業務用カット野菜を製造しておりますので、白髪ネギ・万能ねぎ・薬味ネギ・玉ねぎのダイスカットなど、ラーメン・つけ麺によく使うカット野菜を生産しております。

カット野菜の洗浄工程としては、しっかり水洗いをして汚れなどを落とします。そして水分をよく切ってから、泡の空気が出る洗浄をして残った汚れや野菜のアクなどを循環してきれいにしていきます。
そして、カット野菜の殺菌工程は、他社のカット野菜業者さんであれば、次亜塩素酸ナトリウムという薬品を使っているところが多いのですが、弊社では電解水というものを使っており、薬品は一切使用していません。
次亜塩素酸ナトリウムと電解水の違いを説明します。まず、次亜塩素酸ナトリウムは薬品なので、野菜が薬品臭くなってしまいますし、日にちが経つと酸っぱい匂いがでてきてしまうのですが、逆に電解水であれば薬品の匂いが一切しないというのと、野菜本来のシャキシャキ感、風味、フレッシュさが保たれます。
だから、美味しさが全く違うと思います。
カット野菜の脱水に関しては脱水機に野菜を入れて、野菜にもよりますが、だいたい1分間ほど脱水機を回し十分に水分を切ってからパッキングしていきます。
パッキングは、カット野菜の種類にもよりますが、1kgと2kgで袋詰めしていきます。そして、パッキングしたカット野菜をシュリンクしていきます。シュリンクする際は、極力空気が出るようにシュリンクしていきます。
空気が入ってしまうと、野菜が発酵しやすくなりガスがでて日持ちが悪くなりますので、しっかりと空気も抜いております。

このように一つ一つしっかりこだわってカット野菜を生産し、ラーメン屋・つけ麺屋さんにお届けしておりますので、是非『株式会社RRR』の運営する『業務用カット野菜工場』のカット野菜をよろしくお願い致します。
カット野菜サービス
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